自信のもてる肌のため

Be SkinCare

30代のスキンケア基礎知識 シミ 紫外線ケア 美白

今年の紫外線ケアは「飲む日焼け止め」をプラス※飲む日焼け止め効果と選び方

投稿日:

 

昨年あたりから話題になっている「飲む日焼け止め」をご存知ですか?

ほんまでっかTVで取り上げられたこともあり、使ってことはないけど、気になっている方も多いのではないでしょうか?

この飲む日焼け止めのサプリは海外ではメジャーな商品ですが、日本では2016年に承認されたばかりなんです。

このサイトでは、飲む日焼け止めの効果や副作用、お勧めの商品などをご紹介していきます。

 

飲む日焼け止めとは?

飲む日焼け止めは、体の内側から紫外線ケアができるサプリメントです。

海外ではメジャーな商品ですが、日本では2016年に承認されました。

主な日焼け止め成分は、ニュートロサックス酸、シダ植物エキスを配合しているメーカーがほとんどです。他にもビタミンやコラーゲンなど美容成分を配合している商品もあります。

 

飲む日焼け止めのメリット・デメリット

まず、飲む日焼け止めのメリットとデメリットをご紹介します。

 

メリット

・塗る日焼け止めで肌荒れする人にも使える
・目から入ってくる紫外線対策ができる
・髪や頭皮など日焼け止めを塗りにくいところの対策もできる
・飲むだけなので簡単

 

デメリット

・塗る日焼け止めと比較して値段が高い
・効果には個人差がある

 

飲む日焼け止めは、塗る日焼け止めに比べて「飲むだけ」という利便性があります。

しかし、効果には個人差があるようで、SNSでも効果があったという人もいれば、あまり効果がなかったという人もいます。

飲む日焼け止めだけに頼るのではなく、塗る日焼け止めと併せて使用することで、日焼け止め対策を完璧にする!という方が多いようです。

でも、塗る日焼け止めだけだと、「うっかり日焼け」を起こすことがあるので、飲む日焼け止めも併用すると安心です。

 

おすすめの飲む日焼け止めは?

飲む日焼け止めの主な成分は、ニュートロサックス酸か、シダ植物由来成分のどちらかです。

効果に関しては、個人差があるので、飲んでみないとわからないというところもあるので、大きく①国産の商品②効果重視の商品③紫外線ケア+美白もできる商品をご紹介します。

 

国産が良い方はコチラ

福岡大学医学部の中山教授も推奨するビタミンCの600倍の抗酸化作用を持つフラバンジェノールを主成分として配合。

その他、UVケアに欠かせない植物成分や美肌をサポートする美容成分も配合した紫外線ケア+美白を実現する、オールインワンの日焼け止めサプリです。

初回限定で75%オフで購入できます。

REBLANCCOART(リブランコート)美白訴求

 

 

効果重視の方はコチラ

ホンマでっかTVでも紹介された「ヘリオケアウルトラD」

皮膚科でも自費になりますが、販売されているほど効果はお墨付き。

なのに有効成分は100%天然由来で、4歳から使用できるほど。家族みんなで同じものを使用できるのは手間がかからなくて嬉しいですよね。

 

美白も一緒にしたい方はコチラ

ヘリオケアの主成分であるダイオウウラボシに加え、ビタミンCやビタミンE、プラセンタなど、美白成分を豊富に配合。

紫外線ケアをしながら美白もできる優れものです。

 

 

まとめ

飲む日焼け止めのメリットやデメリットを理解していただけたでしょうか?

個人的には飲む日焼け止めの1番のメリットは、目の紫外線対策ができるところかな、と思っています。

 

私はマリンスポーツをするのですが、飲む日焼け止めを飲むと、肌のヒリヒリ感も違いますが、眼の痛みがなくなったことに驚きました。

 

日常生活では、塗る日焼け止め、、海水浴や海外旅行などレジャーで紫外線を浴びるときは、飲む日焼け止めと塗る日焼け止めを両方使うのが良いと思います。

もちろん美白を目指す人は両方使うのがおすすめです。

 

関連記事

シミの原因は目からの紫外線の可能性あり!目に紫外線が入るとどうなるの?

 

-30代のスキンケア基礎知識, シミ, 紫外線ケア, 美白
-, ,

Copyright© Be SkinCare , 2019 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.